お知らせ

開催案内

言語処理学会第28回年次大会(NLP2022)は,2022年3月14~18日の期間,5日間の日程で開催いたします.現在,オンラインによる開催形態を中心に準備を進めており,オンラインであっても活発な発表と議論,参加者間の交流を促進できるような仕組みを企画しています.会期中のすべてのプログラムにオンラインで参加し,発表・聴講・議論をすることができます.今後,社会状況を見ながら現地会場に参加者を招くことも検討します.

○ 大会Twitterアカウント(@nlp2022)
https://twitter.com/nlp2022

年次大会に関する情報発信・ご意見・ご感想などには ハッシュタグ #NLP2022 をご利用ください.

開催日時

2022年 3月14日(月)- 3月18日(金)

3月14日(月) チュートリアル,スポンサーイブニング
3月15日(火) 本会議 第1日
3月16日(水) 本会議 第2日,オンライン懇親会
3月17日(木) 本会議 第3日
3月18日(金) ワークショップ

会場

  • 会場: アクトシティ浜松 コングレスセンター
  • 所在地: 〒430-7790 静岡県浜松市中区板屋町111-1
  • https://www.actcity.jp/

オンライン懇親会

Gather.Townで開催します.「懇親会名産品配送」を企画しています.ご期待ください.

参加登録

参加登録・参加費支払いなどについては,決定次第お知らせいたしますので,しばらくお待ちください.

スケジュール

招待講演/チュートリアルの意見募集締切 2021年 10月 22日(金)
テーマセッション/ワークショップの企画募集締切 2021年 11月   8日(月)
採択テーマセッション/ワークショップ発表 2021年 11月 18日(木)
大会発表申込受付開始 2021年 12月 14日(火)
事前参加申込開始 2022年   1月 11日(火)
大会発表申込・論文原稿締切 2022年   1月 14日(金) 午後3時
大会プログラムWeb公開 2022年   2月   9日(水)
事前参加申込締切 2022年   2月 14日(月)
予稿集参加者限定公開 2022年   3月   7日(月)

※スポンサー関連のスケジュール
スポンサー応募受付開始 2021年 11月 11日(木) 午前11時
スポンサー応募締切 2022年   3月 18日(金)

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大会発表募集

言語に関する理論から応用まで幅広い研究発表を募集します.特に,言語学,教育学,心理学,認知科学など,日頃「言語処理」とは縁が薄いと感じておられる人文系の研究者の方々からの積極的な発表を期待しています.

口頭発表とポスター発表を募集します.ご自身の研究内容に適していると考えられる発表形態を選択してください.いずれの発表も,現地での参加ができない状況を想定してご準備ください.特にポスター発表は,感染対策の観点から現地でのポスター展示は行わず,完全にバーチャルで実施します.

特定のテーマに絞った密度の濃い議論を促進することを目的とし,テーマセッション及びワークショップを行います.テーマセッション及びワークショップのテーマ・企画は一般募集します(下記の「テーマセッション/ワークショップの企画募集」をご覧ください).テーマセッションは年次大会の1セッションとして本会議中に実施し,口頭発表を募集します.ワークショップにおける発表募集は,オーガナイザ(ワークショップ提案者)に一任されます.

多数の皆様のご発表をお待ちしています.

スケジュール

大会発表申込の受付は,本webサイト内に申込ページを設けて2021年12月14日(火)に開始する予定です.
大会発表申込受付開始 2021年 12月 14日(火)
大会発表申込・論文原稿締切 2022年   1月 14日(金) 午後3時

発表申込要項

  1. 発表の種別には「一般セッション(口頭発表,ポスター発表)」および「テーマセッション(口頭発表のみ)」があります.テーマセッションのテーマは一般募集し,11月18日(木)に本Webサイトで発表します.

  2. 一般セッション(口頭発表,ポスター発表)での発表においては,申し込みの時点で,発表者が言語処理学会正会員または学生会員であることが必要です.ご注意ください.また,当該年(2022年)の年会費を納入済みであることも条件となります.本大会での発表のために会員になる場合には,入会手続きを早目にお済ませください.テーマセッションでの発表においては,会員資格の有無を問いません.

    言語処理学会入会案内

  3. 発表申込時に論文(PDFファイル)も投稿することが必要ですのでご注意ください.

  4. 下記の「執筆に際しての注意事項」ならびに「著作権の扱い」に同意いただいた上で発表申し込み,原稿をご投稿ください.これに従っていないことが判明した時点で,投稿を不採択とする場合があります.Web サーバ上での原稿送信の際に「CC BY 4.0 での公開に同意します」ボタンを押さないと送信することはできません.「CC BY 4.0 での公開に同意します」ボタンを押すことでご同意いただいたものとさせていただきます.

    • 執筆に際しての注意事項:

      執筆にあたっては,他人の著作権その他の権利を侵害しないこと,法令に違反しないことをお願いいたします.詳細は下記をご参照ください.

      • 他人の著作権,肖像権,名誉,プライバシーその他の権利を侵害しないように配慮する.
      • 他人の著作物を引用するときには,必ず出典などを明示の上,あくまで公表著作物を対象に,批評,研究など引用の目的上正当な範囲内に限って正確に引用するなど,著作権法上適法な範囲内にとどめる.
      • 以上は,ウェブ上の情報であっても,オープンサイエンスなど権利者が明瞭に一定の利用を許諾したと確認できる情報以外は同様となる.
      • 生存する個人の住所その他の個人情報保護法に抵触する情報は,該当部分を伏せ字とするなどの対応を行う.また,個人情報保護法には抵触しなくても,必要があれば,情報の一部を伏せ字とするなどの配慮を行う(例:新聞記事中の「~容疑者」,「~被害者」などの実名部分につき,特に必要がない限りは伏せ字にするなど).
      • 特定の利用規約に同意の上で入手された情報は,当該規約の枠内で利用するよう留意する.
      • 上記のほか,犯罪その他の違法行為を積極的に助長・推奨する内容にあたらないよう配慮する.

      万一,執筆内容が第三者の著作権その他の権利を侵害し,あるいは違法行為にあたるなどの指摘がなされた場合,執筆者がその責を負うものとし,執筆者以外の者に損害を及ぼさないよう責任をもって解決にあたってください.

    • 著作権の扱い:

      論文の著作権は著者に帰属しますが,学術研究の発展のために自由な情報の流通を促進するという観点から,

      Creative Commons Attribution 4.0 International License

      で公開する(※)ことに同意していただきます.論文の著者と著作権者が異なる場合には,著作権者に上記条件について許諾を得た上で投稿してください.

      ※ CC BY 4.0 での公開方法としては,送信いただいた原稿の各ページの右下余白部分に,当学会が

      This work is licensed by the author(s) under CC BY 4.0
       (https://creativecommons.org/licenses/by/4.0/).

      とスタンプを押す予定です.したがって,著者の方々には,「原稿提出要項」(発表申込受付開始時に掲載)に従って原稿の上下・左右に適切な余白をあけていただく以外には,公開にあたって特に実施していただくことはありません.

  5. 投稿論文のフォーマットを規定します.また,そのフォーマットを満たす年次大会論文投稿用スタイルファイルを配布する予定です.原稿は,可能な限り当該スタイルファイルを用いて執筆してください.ただし,規定のフォーマットを満たすなら年次大会論文投稿用スタイルファイルを用いることは必須ではありません.投稿論文のフォーマット規定を満たさない場合は,一部の賞の選考過程から除外もしくは不採択にすることがあります.なお,口頭発表,ポスター発表,テーマセッションでの発表など,発表の種別によらず論文の形式は同じです.

  6. 一般セッションおよびテーマセッションへの投稿論文を選考し,優秀賞,若手奨励賞,委員特別賞,スポンサー賞(予定),言語資源賞を授与します.

    優秀賞,若手奨励賞については,言語処理学会年次大会の規定をご覧ください.

    https://www.anlp.jp/rules/annual_meeting_award.html

    若手奨励賞は,
    「年次大会の開催年の4月1日において満30歳未満のもの」
    を対象とし,主に当該研究論文と第1著者の将来性を評価し,第1著者(人)に対して贈られる賞です.

    選考対象者は以下の要件に該当する必要があります:

    • 2022年4月1日において満30歳未満のもの
    • 過去に若手奨励賞を受賞していないこと
    • 口頭・ポスター発表を問わず,”No Show” でないこと

    対象者に該当する方は,発表申込の際にその旨申告していただきますようお願いします.

    • 注1:授賞対象は第1著者のみで,第2著者以降の共著者は授賞対象に入りません.
    • 注2:稀なケースとして,同年に同一第1著者の2つ以上の論文が若手奨励賞に選出された場合,当該複数論文を併記の上,一回のみ授賞することになります(論文ではなく第1著者に対する賞という理念に基づく措置).

    委員特別賞は,特定の観点において優れた論文に対して大会委員長名義で授与します.

    スポンサー賞は,同賞のスポンサーが論文・発表を選出し,大会委員長名義で授与します.

    言語資源賞については 下記の「言語資源賞について」をご覧ください.

  7. "No show"に関する注意.
    投稿しプログラムに掲載された論文については必ず発表をしてください.今回は現地での発表ができない状況になることも考え,当初よりオンラインでの発表の準備を想定していただき,接続の環境や所属先でのオンライン送信の許諾などのご準備をお願いします.オンラインでのご発表を実施していただけない場合は従来の"No show"に相当し,ペナルティを検討することもあり得ます.皆様のご協力をお願いいたします.

予稿集

大会の1週間前(2022年3月7日(月)の予定)に,参加者向けに予稿集・チュートリアル資料を限定公開します.

また,予稿集は大会終了後(4月頃)に一般公開します.

言語資源賞

年次大会で発表され,優れた言語資源を作成したと認められる論文に対して言語資源賞を授与します.言語資源賞は優秀賞や若手奨励賞とは独立に選考します.独自に開発したコーパス,ツールなどに関する論文のご投稿をお待ちしております.なお,同賞は言語処理学会と言語資源協会(GSK)との共同事業です.

参考: 言語資源賞について(GSKホームページ

問い合わせ先

お問い合わせは次のメールアドレスにお願いいたします.

言語処理学会第28回年次大会
プログラム委員会・大会委員会
Email: nlp2022-inquiry (at) ml.anlp.jp

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第28回年次大会 テーマセッション/ワークショップの企画募集

特定のテーマに絞った密度の濃い議論を促進することを目的とし,テーマセッション及びワークショップを募集いたします.

テーマセッションとは

テーマセッションは,年次大会の1セッションとして本会議中に開催します.

テーマセッションではセッション内の全ての発表後に議論を深めるための総合討論の時間を設けることができます.また,オーガナイザ(テーマ提案者)には,座長として,セッションの司会・進行をご担当いただきます.一般セッションと同じ形式の口頭発表のみを対象とし,招待講演のようなセッション独自の企画は実施できません.全ての発表が賞選考の対象となります.

テーマセッションの選考においては,言語学など非工学系の分野からの発表が見込まれるテーマを優先します.そのため,テーマセッションとして応募されたテーマでも,場合によってはワークショップとして採択することがありますので,ご了承ください.

テーマセッションにおいては言語処理学会非会員の方にもご発表いただけます.

ワークショップとは

本会議と日を分けて行います.ワークショップのプログラム構成はオーガナイザ(ワークショップ提案者)に一任されます.招待講演,パネルセッションなど,独自の企画を実施していただけます.時間は半日から1日を基本とします(それ以上の時間が必要な方はご相談ください).NLP2022においてワークショップはオンラインでの開催とします.ワークショップ内の発表は賞選考の対象とはなりません.また,ワークショップの参加費は,大会参加費に含まれます.大会本会議に参加しない場合でも,ワークショップに参加・発表するためには大会参加登録が必要です.

ワークショップにおいては言語処理学会非会員の方にもご発表いただけます.

応募要領

下記の応募フォーマットに必要事項を記入の上,nlp2022-tsws (at) ml.anlp.jp まで,電子メールにてご応募ください.

提案いただいた内容は,プログラム委員会で審議し,締切後数日のうちに,採否結果をお知らせいたします.

採択後,応募フォーマット内の文面については,その一部もしくは全部をプログラム委員会で加筆・修正の上,学会ウェブサーバ,メーリングリスト等で公開することがあります.

テーマセッションについての注意事項

オーガナイザ(テーマ提案者)には,開催当日にセッションの座長をご担当いただきますが,テーマ採択後のテーマセッションの開催に伴う準備(発表募集,採択,プログラム作成等)につきましては全てプログラム委員会にて行います.

テーマセッションの開催日は原則としてプログラム委員会で調整後,決定します.

総合討論の時間をご希望の場合,討論時間は口頭発表1件分(20分)あるいは口頭発表2件分(40分)としてプログラム委員会で調整いたしますので,あらかじめご了承ください.

ワークショップについての注意事項

採択後のワークショップ開催に伴う準備(発表募集,採択,プログラム作成等)につきましては,オンラインミーティングルーム(Zoomを予定)の手配と参加者の受付を除いて,原則オーガナイザ(ワークショップ提案者)に行っていただきます. ワークショップの開催日は本会議翌日(3月18日(金))を予定しています.

ワークショップはオンライン開催としますが,自由度の高い運営を実現するため,オーガナイザからご要望(複数のオンラインミーティングルームの利用など)をいただいた上で,実現に向けた検討・調整をプログラム委員会・実行委員会でいたします.

採択されたワークショップへの発表希望者が少ない場合,ワークショップの開催可否はオーガナイザのご判断にお任せいたします.

スケジュール

応募締切: 2021年 11月   8日(月)
採択テーマセッション/ワークショップ発表(本Webサイトにて): 2021年 11月 18日(木)

応募先・問い合わせ先

言語処理学会第28回年次大会 テーマセッション・ワークショップ担当
折田 奈甫,黒田 由加,光田 航
Email: nlp2022-tsws (at) ml.anlp.jp

テーマセッション・ワークショップ企画応募フォーマット

種別:テーマセッション・ワークショップ (どちらかを消す)
タイトル:
趣旨(300字程度):

提案者(複数可)
- 氏名
- 所属

代表連絡者
- 氏名
- 所属
- メールアドレス
- 電話番号

  • テーマセッションの場合
  • 総合討論の時間を:(希望する/希望しない)

    テーマセッションとしての提案がワークショップとして採択された場合:(取り下げる/取り下げない)

  • ワークショップの場合
  • 半日・全日の希望:(半日/全日)

発表件数の見込み:

参加人数 (聴衆) の見込み:

コメント(特記事項があれば記入してください):

第28回年次大会 招待講演/チュートリアルの意見募集

招待講演/チュートリアルは,皆様のご要望に即した形で企画したいと考え,広くご意見を募集することにいたしました.

現在ご活躍の方々はもちろん,学生さんや言語処理を研究して間もない方,学会員でない方からのご意見も大歓迎です.この機会をぜひ利用して,以下の項目について,メール(宛先:nlp2022-lecture (at) ml.anlp.jp)でご意見をお寄せください.(後述しますが,情報はプログラム委員・大会委員以外には一切公表しません.)

1) 招待講演/チュートリアルのテーマ

どのようなテーマ,または分野の講演・講義を聞きたいか.複数列挙でも構いません.

また,「こんな感じの話が聞きたい」のような漠然としたご意見でも結構です.

2) 講師

講師となる方を,自薦(立候補)・他薦の双方にて募集いたします.

  • 【自薦の場合】ご所属,お名前,講演・講義内容を明記してください.
  • 【他薦の場合】おわかりになる範囲で結構です.なお,候補となる方に了承をとっていただく必要はありません.決定後に大会プログラム委員から交渉します.
3) その他

招待講演/チュートリアルに関するあらゆるご意見・ご要望を受け付けます.

寄せられたご意見や立候補者などはプログラム委員・大会委員以外には一切公表しません.
また,この募集はテーマ・講演者決定の際の参考意見を広くお寄せいただくためのものであり,最終的にはプログラム委員会の判断によって決定することを予めご了承ください.

参考までに,これまでには下記URLに記載の招待講演/チュートリアルを開催しました.

https://www.anlp.jp/nlp2022/past.html

皆様の忌憚のないご意見・ご要望を伺い,より一層面白い招待講演/チュートリアルを企画したいと思います.どうぞよろしくお願いいたします.

スケジュール

応募締切: 2021年 10月 22日(金)

応募先・問い合わせ先

言語処理学会第28回年次大会 招待講演/チュートリアル担当
亀甲 博貴,峯島 宏次,榎本 美香
Email: nlp2022-lecture (at) ml.anlp.jp

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年次大会では,下記の内容でスポンサー企業,団体を募集いたします.

今回,冠スポンサーとして「プレミアムディナー」「プレミアムスイーツ」の新設,オンライン展示での利用サービスの変更など,多くの変更がありますので,お申し込みの前にご確認くださいますようお願い申し上げます.

お申し込みは3月18日(大会最終日)まで承りますが,特典によっては上限数や期限があります.できるだけ早めのお申し込みをお勧めいたします.

スポンサーのランク,料金と特典


※追加料金をいただきます(特典の説明文をご覧ください)

※本体価格と消費税額(10%)が明確になるよう,料金を改定いたしました.有料特典についても同様です.ご了承ください.

※冠スポンサーは「プレミアムディナー(新設)」「プレミアムスイーツ(新設)」「スポンサー賞」の3種です.内容は特典の説明文をご覧ください.

※今大会でも,開催形態を考慮し,従来参加者全員に配付していたプログラム冊子は作成いたしません.よって,冊子への広告・ロゴ掲載の特典はありません.また,出版社スポンサーは募集しません.

※スポンサーの大会参加はオンラインのみとなります.

特典

1)ロゴ(Webのみ)

年次大会のWebページにおいて,ご希望のリンク先へのリンクを張ったロゴを表示します.ロゴの大きさはスポンサーの種類によって異なります.同じ種類のスポンサー内での表示の順番は,基本的に申し込み順によって決定します.

※参考までに,ロゴは以下のページのように掲載されます.

https://www.anlp.jp/nlp2021/#sponsor

※ロゴとスポンサー名それぞれ別のリンクを張ることも可能です.

2)オンライン展示[Gather.Town を利用します]

年次大会開催中に,オンライン上でブースを設け,展示を行うことができます.前回リクエストを多数いただいたGather.Townで実施し,Zoom のバックアップを準備します.プログラムからリンクさせ,大会参加者が会期中(休み時間やセッション終了後を含む)に常時アクセスできる形を想定しております.

出展には5万5千円(税込)の追加料金をいただきます.

なお,スポンサーイブニング(オンライン開催)の参加にはオンライン展示ブースの確保が必要です(お申し込みが上限数に達するなどして展示ブースの確保ができない場合,スポンサーとしてのスポンサーイブニングへの参加はできません).

出展のご希望が上限数に達した場合,早めに募集を終了します.先着順であることにご注意ください.

3)冠スポンサー [プレミアムディナー・プレミアムスイーツ新設]

特定の項目に絞った「冠スポンサー」にお申し込みいただけます.いずれの項目でも,スポンサー名が参加者にわかるように表示・発表いたします.

  • プレミアムディナー・プレミアムスイーツ(いずれも新設):

    「懇親会名産品配送オプション」へのスポンサーです.特典として同梱物へのスポンサーロゴ印刷,グッズ同梱ができます.また,オンライン懇親会にスポンサーとしてご登壇いただけます.他にも特典を検討しております.

    プレミアムディナーは88万円(税込),プレミアムスイーツは33万円(税込)の追加料金をいただきます(同梱物は別途実費ですが他に費用は発生しません).なお,配送品の内容については大会が決定します.

    それぞれ,1団体限定の募集です.先着順であることにご注意ください.

  • スポンサー賞:

    大会の発表論文に対して,スポンサーが独自に賞を授与できます.

    11万円(税込)の追加料金をいただきます.

    ご希望が上限数に達した場合,早めに募集を終了します.先着順であることにご注意ください.

4)大会参加者交流用Slackワークスペースでのスポンサーチャンネル開設

前回に引き続き,参加者用Slack を開設します.その中に,各スポンサーのチャンネルを作成します.

5)大会公式Twitterアカウントによるリツイート

スポンサーから言語処理学会年次大会の参加者向けに発信したい内容を,会期中に公式アカウント @NLP2022 がリツイートいたします.

6)大会参加(オンライン)

ランクごとに決められた人数まで,一般の参加登録なしで,無料で大会にご参加いただけます.前回と同じ人数分をご用意しました.ぜひご活用ください.

スポンサーイブニング(オンライン)の実施

大会初日(3月14日)に行われるチュートリアルの終了後,「スポンサーイブニング」をオンライン開催いたします.

今回は上記「オンライン展示」にお申し込みくださいますとスポンサーとしてご参加(登壇)いただけます.スポンサーから大会参加者へのアピールの場としてご活用いただければと考えております.

スケジュール

応募受付開始: 2021年 11月 11日(木) 午前11時
募集締め切り: 2022年   3月 18日(金)

学会の賛助会員の皆様からのお申し込みは早めに受付を開始します.具体的な日時は別途ご連絡いたします.

応募先・問い合わせ先

より詳細な募集案内(PDF版)を準備しており,完成次第,本Webサイトに掲載します.応募方法・応募先は,募集案内(PDF版)をご覧ください.

不明点など,下記担当までお気軽にお問い合わせください.

言語処理学会第28回年次大会 スポンサー担当
荒瀬 由紀,荒牧 英治,石川 真奈見,稲益 佐知子
Email: nlp2022-sponsor (at) ml.anlp.jp

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委員一覧

大会委員会

委員長 堂坂 浩二 (秋田県立大)
副委員長 松田 寛 (リクルート)
委員 実行委員長 狩野 芳伸 (静岡大)
プログラム委員長 河原 大輔 (早稲田大)
渉外 荒瀬 由紀 (大阪大)
荒牧 英治 (奈良先端大)
大会秘書 石川 真奈見
稲益 佐知子

大会プログラム委員会

委員長 河原 大輔 (早稲田大)
副委員長 東中 竜一郎 (名古屋大)
委員 泉 朋子 (マイクロソフト)
榎本 美香 (東京工科大)
大内 啓樹 (奈良先端大)
岡 照晃 (東京都立大)
折田 奈甫 (早稲田大)
梶原 智之 (愛媛大)
亀甲 博貴 (京都大)
久保 圭 (立命館大)
黒田 由加 (三菱UFJリサーチ&コンサルティング)
小磯 花絵 (国語研)
坂地 泰紀 (東大)
白井 清昭 (北陸先端大)
寺岡 丈博 (拓殖大)
永田 亮 (甲南大)
林部 祐太 (リクルート)
原島 純 (クックパッド)
萩行 正嗣 (ウェザーニューズ)
増村 亮 (NTT)
光田 航 (NTT)
峯島 宏次 (慶應大)
宮田 玲 (名古屋大)
谷中 瞳 (東大)
若宮 翔子 (奈良先端大)
アドバイザ 鈴木 潤 (東北大)

大会実行委員会

委員長 狩野 芳伸 (静岡大)
副委員長 綱川 隆司 (静岡大)
横野 光 (明星大)
委員 阪本 浩太郎 (BESNA研究所)
田中 リベカ (お茶大)
山田 寛章 (東工大)

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最終更新日: 2021年 10月8日
言語処理学会第28回年次大会 プログラム委員会・大会委員会
nlp2022-inquiry (at) ml.anlp.jp

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